-
Anthurium rotolantei
¥25,000
写真2枚目以降が出品商品です。 rotolanteiのカットクローン。SKGオーナーの名前にちなんで名付けられた、ちょっと変わった原種です。
-
Anthurium antolakii (OG3)
¥35,000
SOLD OUT
写真2枚目以降が出品商品です。 Scott Cohen のナンバリングantolakiiの中でも、最もダークなOG3。そのカッティングクローンです。 成長とともに暗さを増し、管理温度によっては赤いsinusも出てきます。
-
Anthurium ‘Mint King’
¥25,000
掲載写真は、すべて出品株の現物です。フルミントの特選個体です。 Mint King は、韓国のナーセリーオーナーであり園芸系YouTuberとしても知られる Garden King(ガーデンキング) によって作出された品種です。今回、その初期ロットを出品しています。 名前の通り、全面に広がる非常に美しいミント斑が最大の魅力で、発色・コントラストともに優れた表情を見せています。 なお、本品種はバッチネームでの展開となるため、単一クローンではありません。 完成度の高い斑入り個体をお探しの方に、ぜひ手に取っていただきたい一株です。
-
Anthurium ‘Black Widow’ x ‘Michelle’ x ‘Michelle’ x ‘Zara’ (F3)
¥9,000
販売商品は1〜4枚目、5枚目が親株の参考写真です。 本出品個体は、Black Widow × Michelleを母親、Michelle x Zara のF3を父親に用いたハイブリッドです。 母親の BW × M は、数ある同交配の中でも極めて珍しい Black Widow 寄りの表現を見せる個体。葉脈は非常に細く、新葉展開時には Michelle らしい強い赤みを鮮烈に放ちます。このレベルの表現を持つ個体は、世界的に見てもほとんど存在しないと言って差し支えありません。 父親の Michelle x Zara (F3) は、発色が蛍光ピンクの素晴らしい個体。たくさんの同一クロスを見てきましたが、発色の良さと硬化後の黒さでは、この個体が間違いなくナンバーワンです。 今回のハイブリッドは数がほとんど取れなかったので、しばらく様子を見ていたもの。安心して導入いただけるサイズ感です。
-
Anthurium ‘Red Crystallinum’(NSE #2) x ‘Black Widow’ x Michelle’
¥9,000
販売商品は1〜4枚目、5枚目が親株の参考写真です。 私が保有しているNSEレッドクリスタリナムのオールドコレクション(管理番号2)に、Docblock のラインでも特に希少なBlack Widow x Michelle を掛け合わせました。 NSE RCは私が保有する2個体のうち、赤み、丸みが強いタイプです。固まると、非常に黒くなります。 BW x Michelle は、ご覧の通りストライピーで、Black Widow の遺伝子を強く感じます。ここまで葉脈が細く出る個体は珍しいことに加えて、Docblock のラインでもこの交配式はほとんどリリースされていないこともあって、希少価値が高いと思います。
-
【division】Anthurium ‘PCF Genesis’
¥30,000
PCF作出のハイブリッド個体のdivisionです。交配式は非公開となっています。写真1〜2枚目は親株参考写真、3〜4枚目が出品商品です。 特徴は、ブラックに近いダークリーフと凹凸のある質感、そして濃赤の葉脈です。これらの特徴は成長とともにさらに増していき、やがては不気味な程の美しい株に仕上がります。
-
【division】(中〜大株)Anthurium ‘Ace of Spades’ dark form
¥55,000
SOLD OUT
出品商品は2枚目以降。1枚目の個体からのカット増殖です。 親株はSKGの古い個体です。Tezula Plantsによる取り扱い個体よりもダークでラウンドフォームです。
-
Anthurium ‘PCF Red’ x ‘Blood Shade’
¥20,000
PCFの最新ハイブリッドで、人気のレッドクリスタリナム系交配。今回は非選抜品の出品です。 とはいえ、かなりダークで、控えめな中にもしっかりと主張のある赤い葉脈が美しいです。
-
Anthurium ‘Black Sweet’
¥10,000
SOLD OUT
写真1枚目は私の保有している個体。出品個体は2枚目以降で、別の個体なのでご注意ください。 インドネシアで作出されたハイブリッドです。バッチネームなので個体差があります。 成長すると、葉が象の耳のように垂れ下がる面白い品種です。
-
【division】Anthurium ‘Sunset Frill’
¥35,000
SOLD OUT
PCF のFortsherman x self から出た素晴らしい個体です。写真5枚目は親株参考写真、1〜4枚目が出品商品です。 特徴は、夕焼けのようなオレンジのサイナス、そして葉のフリルです。作出元であるPCF同意のもと、 Sunset Frillとネームドして管理しています。 大規模なナーセリーで数千単位で大量栽培された実生は、本個体のようなオンリーワンの個体が出ることが魅力です。 ちなみに、本個体のフリルは環境要因もあり、やや涼しい環境で出やすい傾向があります。これからの季節に期待の株です
-
(division)Anthurium aff. besseae (Tiger)
¥100,000
SOLD OUT
写真1枚目がカット元の親株、2枚目以降が出品商品です。 国内外から非常に問い合わせの多い個体です。 これは、aff. besseae のシードリングから出た変異個体です。 葉脈が異常に多いことが特徴。さらに色みも魅力的。中心は赤、縁はゴールドなので、実に存在感があります。また、さらにその周囲は散ったようなシルバーになっているので、葉全体が発光しているような仕上がりになります。
-
【division】Anthurium ‘Jewel Scorpion’
¥60,000
SOLD OUT
商品は3枚目以降です。1〜2枚目はカット元の親株です。 交配式は ‘Dark Night’ x papill purpleで、PCFによるハイブリッド。黒いとか赤いとか、そういう単純な表現を超えて、複合的な魅力を持った個体です。 光の当たり方で、ピンクや紫に妖しく反射する葉脈の美しさが素晴らしい。それでいて、スコーピオンの硬質感と危険な香りが、アンスリウムの肉厚な質感と見事にマッチしています。
-
Anthurium ‘Ace of Spades’ x ‘Blue Papililaminum’
¥4,000
SOLD OUT
AOS とBlue Papillilaminum を掛け合わせた個体です。 全てリリースしたつもりでいましたが、一つ出てきたのでお得な設定でリリースします。 葉先にやや傷みがありますが、新葉も展開しており、生育旺盛な株です。
-
Anthurium ‘Red Spider’ x ‘RVDP’
¥30,000
SOLD OUT
PCFによる作出。このバッチば素晴らしい個体が多いのですが、その中でも特に秀でた、旧赤タグ相当のスペシャルな個体です。 Crimson Viper の兄弟株で、今後の成長が楽しみな一品。すでに特有のダークさと赤みは発出しています。唯一個体をお探しの方に。
-
【division】Anthurium ‘Ace of Spades’ dark form
¥50,000
SOLD OUT
出品商品は2枚目以降。1枚目の個体からのカット増殖です。 親株はSKGの古い個体です。Tezula Plantsによる取り扱い個体よりもダークでラウンドフォームです。
-
(division) Anthurium papillilaminum (wild, red vein) x antolakii (Tezula)
¥12,000
SOLD OUT
Foresthigh さんによるハイブリッド。 4枚目の写真の株からのカット増殖です。非常にダークな葉に赤いサイナスが映えます。
-
Anthurium carlablackiae(Scott) x ‘Goliath’ (clone)
¥5,000
SOLD OUT
写真1-3枚目が出品株、4枚目が親株参考写真です。 Scott Cohen氏から入手したunnumbered のcarlablackiae に、インドネシアを代表するハイブリッドである’Goliath’ を掛け合わせました。 この交配で用いたcarlablackiae は、同一品種の中でも特に葉脈の入り方が左右対称で、ナロー気味に入るタイプです。インスタにもたくさん写真をアップしているので、気になる方はその美しさをぜひチェックしてみてください。 花粉親の’Goliath’ は交配式が不明瞭な品種です。インドネシアでは古くからDarkest Panamaとして流通していましたが、BVEP(antolakii)の登場とともに、名前の混同が紛らわしいので、KarteldaunのEricによってリネームされています。本個体はオリジナルクローンです。 2つのハイブリッドが今回の出品個体です。カーラの特性を引き継ぎつつも、よりダークかつ葉脈がやや鋭く入ると思われます。
-
Anthurium ‘Galaxy’ x ‘Goliath’
¥3,500
インドネシアの傑作ハイブリッド同士の交配です。私のブリーディング商品です。 Galaxyは、作出者のナンバリング個体を用いています。父親のGoliath はクローン個体です。
-
【斑入り】Anthurium pedatoradiatum
¥15,000
SOLD OUT
メキシコ南部原産の原種で、成長すると指のように割れてきます。 この個体はBekasi Aroid Community からの委託販売で、ボトムからの増殖。 2枚目の葉がカット前(この葉も斑入りです)、この葉の直下でカットし、そこから出た成長点を育てています。 最新の葉が分かりやすい黄斑入りです。
-
Anthurium papillilaminum hybrid var. self seed 種子1粒
¥1,000
SOLD OUT
タイの有名な斑入り品種である、papillilaminum hybrid var. でセルフ(両親が写真の品種)をつくりました。 以下、説明をよく読んでください。 今回は種子の販売です。世界的に、この品種を両親いずれかに持ってくることで、斑入りの品種がたくさん作られています。 もちろん、全てが斑入りになるわけではありませんが、育ててみた感じ、通常より確率は明らかに高いと思います。 青田でもかわいいので、宝くじ感覚で購入していただけるとありがたいです。 なお、発芽補償はありません。
-
Anthurium ‘Dark Night’ x ‘Royal Fox’ by PCF
¥5,000
SOLD OUT
PCFのシグネチャーハイブリッド同士の交配です。 深みのあるダークリーフが魅力的で、成長に伴ってこうした特徴はさらに増していきます。
-
【division】Anthurium ‘Sunset Frill’
¥50,000
SOLD OUT
PCF のFortsherman x self から出た素晴らしい個体です。写真5枚目は親株参考写真、1〜4枚目が出品商品です。 特徴は、夕焼けのようなオレンジのサイナス、そして葉のフリルです。作出元であるPCF同意のもと、 Sunset Frillとネームドして管理しています。 大規模なナーセリーで数千単位で大量栽培された実生は、本個体のようなオンリーワンの個体が出ることが魅力です。 ちなみに、本個体のフリルは環境要因もあり、やや涼しい環境で出やすい傾向があります。これからの季節に期待の株です
-
【division】Anthurium ‘Sunset Frill’
¥60,000
SOLD OUT
PCF のFortsherman x self から出た素晴らしい個体です。写真5枚目は親株参考写真、1〜4枚目が出品商品です。 特徴は、夕焼けのようなオレンジのサイナス、そして葉のフリルです。作出元であるPCF同意のもと、 Sunset Frillとネームドして管理しています。 大規模なナーセリーで数千単位で大量栽培された実生は、本個体のようなオンリーワンの個体が出ることが魅力です。 ちなみに、本個体のフリルは環境要因もあり、やや涼しい環境で出やすい傾向があります。これからの季節に期待の株です
-
Anthurium ‘Galaxy’ x ‘Goliath’
¥3,000
SOLD OUT
インドネシアの傑作ハイブリッド同士の交配です。私のブリーディング商品です。 Galaxyは、作出者のナンバリング個体を用いています。父親のGoliath はクローン個体です。
